まだ死ねない

おじ顔中学生と童顔おじちゃんを3巻まとめてKindleで購入したわ。さっそく1巻からおもしろすぎて新しく生きるめあてができた。

ひっさしぶりにジム行った。やっぱりプロテインはカフェオレ味がうまいわ。ラットプルダウンからやりたかったけどなかなかタイミングが合わずに3種目めでやっとできたときは嬉しかった。

バイトで商品を渡すときにお先に「これ」と最後に「これ」ですって商品を「これ」って呼んで渡したらなんか客に怒られた。そのあとに「あっ、そうか、「こちら」の商品か?」ってなった。「こちら」って呼べば怒られんかったんかな。てなことがあったからなんかむしゃくしゃして快活行ってひとりカラオケしてきた。

セブンのオムライスが美味しすぎてここ3日は毎日食ってる。

リップをバイト先に置いてきたから新しい同じやつをセブンで買ったわ。

きのうは5時間しか働いてないけどすんごい働いた気がした。

 

 

 

バブみ

Kindleでおじ顔中学生と童顔おじちゃんというマンガを試し読みしたんですけどちょーおもしろいから買って読むことにしました。

もうかれこれ2週間ほどジムに行っていないけど今日は行こうと思います。そして11月以降も通おうと思います。

なんだか最近家でゴロゴロダラダラするのが気持ちよくて楽しいんですよね。それまでは割と休みの日は外に遊びに出かけていたんですけどね。お布団最高ですよね。

本もいっぱい買ったんですけどあんまり読んでねぇ。

バイト中寒すぎて腹巻き買ったわ。あったかいよ〜。

 

その道具を使っているのは人間だよ

 休みだったのに結局おうちでゴロゴロ。ジムに行こうと思っていたのに結局ゴロゴロ。

 まあ休みなんてそんなもんだよね。休まなきゃ。

 

参考文献 多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 著者 Jamさん

 

 道具は進化したけど、人の事情まで進化したわけではない

 

 SNSには相手がメッセージを読むと「既読」と表示されるものがあります。  すぐに確認ができて便利な反面、既読なのに相手から返信がこないと、「無視された」「私のことはどうでもいいんだ」と思ってしまうことがあるかもしれません。  相手に対して不安になったりイライラしてしまう時って、自分ができることを基準に、相手の事情を考えていることが多いのだと思います。

 しかし、どんなに道具が便利になったって、それを使っているのは人間です。

 従って、相手から望んでいた反応がもらえなくても、人の事情まで進化したわけじゃないと思うと、少し気持ちに余裕が生まれるかもしれません。

 

 パフェ食べたい。

 

人間は細菌だらけ

 うっわ今日金曜やん。笑

 

 参考文献 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 著者 医師 近藤 誠さん

 

 洗顔好きほど肌が荒れる

 

 「きれい」「無臭」を求めるあまり、1日に何度も石けんで手や顔や体を洗うと、皮脂もブドウ球菌もいなくなって結果的には悪い菌が増殖して、肌荒れの原因になります。

 特に女性は、洗顔のしすぎで荒れたところに栄養クリームなどを塗ることで、悪い菌をぬくぬくとのさばらせて、肌荒れがますます悪化していくことが多いです。

 手洗いにしても表面の菌を流しても手洗いの刺激で毛穴や汗腺にあった菌が表面に出てくるので、それを流し切るには数十分も洗い続ける必要があります。事実上、手洗いに意味はないということです。

 アトピーで悩んでいる人は、石けんとシャンプーをやめてみてください。

切り取られるおっぱいを救え

 筋肉痛がきつい〜。今日もジムに行くぞ〜。

 

 参考文献 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 著者 医師 近藤 誠さん

 

 著者はアメリカに留学して日本のがん医療に疑問を抱き、まず1988年に「乳がんは切らずに治る-治癒率は同じなのに勝手に乳房を切り取るのは外科医の犯罪行為ではないか」という論文を、月刊「文藝春秋」に発表しました。

 欧米では当時すでに病巣だけを取る「乳房温存療法」が当たり前だったのに日本では乳房が丸ごと切り取られて、無残でした。

 文藝の発表から20年経った当時、日本では乳がんが見つかった女性の6割以上が、温存療法を選んでいます。

 世の中には女性たちに無意味ながん検診やワクチン接種をすすめる広告があふれています。

 中でも目立つのが、1999年代から世界中で繰り広げられている「ピンクリボン」をシンボルにした啓蒙キャンペーンです。

 この運動を推進するのは政府、自治体、医療・製薬業界のほか、協賛企業も、銀行、化粧品会社、下着会社、生命保険会社などなど、大手がずらりと顔をそろえています。

 しかし、大キャンペーンをあざ笑うかのように、乳がんはこの10年で激増しています。

 マンモグラフィの大規模なくじ引き試験でも、やはり検診と死亡率は無関係です。カナダの50000人調査ではむしろ、総死亡率は検診群の方が少し多いという結果でした。

 著者は、乳管内の「がん」が縮小・消失したケースを数多く見てきました。そして、世間で乳管内がんとされている病変はがんではなく、女性ホルモンに対する反応が、ある人に強く出た「乳腺症」という結論に至っています。

 したがって、手術を受けたとしても寿命が延びることはないし、治療を受けなかったとしても寿命が縮むわけではないから、著者は患者さんには「乳がん検診の結果は、すべて忘れなさい」とおっしゃっています。

 しかし著者は、著者の提案は「困る人」が大勢いるためなかなか広まらないと考えています。

 「乳管内のがんは良性で、一種の乳腺症」という提案を受け入れたら、がん検診体制の根底がゆらぎ、放射線診断医を含めマンモグラフィ業界が困ります。

 組織診断のための生検や治療のために手術をする外科医も困ります。

 乳房を切り取られた患者さんの乳房再建術をする形成外科医も困ります。

 また乳管内がんを良性としてしまうと病理診断体系の一貫性も崩れて、困ったことの連鎖が起きます。従って、多くの専門家たちが「大反対」するのです。

 良性なのに乳房を切り取られる危険を避けるには、自発的にマンモグラフィ検診から遠ざかるしかありません。

 

 うーこわっ。検診こわっ。

今日はジムは行きませーん。

 今日はジムはお休みでーす。土曜ってあんま行ったことないけど多分人多そう…。

 

 参考文献 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 著者 医師 近藤 誠さん

 

 「がんだったから仕方ない」と考えてはいけない

  

  切り刻むのが大好きな白衣の医者たち

 

 江戸時代、武士が夜間にまぎれて路上で行きずりの人を斬る「辻斬り」が横行しました。目的は、刀の切れ味や自分の腕前を試すこと。幕府が禁令を出して、「引き回しの上死罪」の刑をつくったほど、人を斬りたい武士が多かったのです。

 引き回した上に死罪ってやばいな…w

    外科医の中には、まるでその辻斬りのように、出会う患者さんを片っ端から斬っていく医者がいます。もともと切りたくて外科医になった人たちですし、やるからには徹底的に治療するという医者としての?使命感もそれに拍車をかけます。

 日本は歴史的に手術の盛んな国です。欧米人に比べて日本人は、体系がスリムで脂肪が少ない。だから手術に向いていて、手術で死ぬ確率も欧米に比べて少なかった。それでいまだに手術絶対主義がはびこっています。

 その結果、治る見込みのない、他の治療法の方が明らかに成績がいい、患者さんの寿命を縮める、手術が頻繁に行われています。

 とても由々しい問題だ…。僕も斬られないようにせねば…。外科医には要注意ですな!